
このくったくのない瞳で見つめられたら…
誰だっていちころでしょ!
あまりかわいい画像なので、
ぜひこれであなたも癒されて下さい。
以前飼っていた大福ちゃんに、
とっても似ているのです。
雌猫で5匹のお母さんでした。
立派に育てあげ、子供たちは新しい家族に引きとられて行きました。
ところで、あなたは猫に何を求めますか?
大抵は癒しを求める人が多いと思います。
それは犬とは違う、主人の言うことに絶対服従しない!
ということだと思うんですね。
つまり気まぐれで、マイペース、やりたいようにする。
人間の欲望をそのまま移したようなものだから…
寝たい時に寝て、遊びたい時には遊び、
お腹が空いたら、ねだってご飯をもらう。
これはもう贅沢な生活そのものです。
だからそんな猫を見ると、羨ましく思いながらも安心感が湧くのです。
と、勝手な猫解釈ですが…
もちろん例外もあるでしょう。
かつて実家で飼っていた猫の中には、
犬のように、ご主人様オンリーという猫もいましたから…
別名、ゴマすり猫と言ってました。
甘え上手で、主人が出掛ける際の見送りや、
帰宅時のお迎えはかかさずしてくれました。
おもちゃで遊んでいても、銜えて持って来ては遊んでとねだる。
また、獲物を捕まえると、寝てようが起きていようが枕元にそっと置いて行く。
これはこれで枕元にネズミの死骸があるとビックリですが…
勝手な解釈ばかりですが、
ほとんどの方が癒されているのではないでしょうか?
日々の生活で、家の中を猫が好きなように動き回り、
自分の横に寄り添って寝転んだりして、
それだけでも本当に癒されるのではないでしょうか?


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